マッド・デイモン

週末に観たいと思っている、11/2にDVDが発売された作品「幸せへのキセキ」
主演:マッド・デイモン
ジュード・ロウとマッド・デイモンの『リプリー』だったり、『ボーン・アイデンティティ』を始めとするシリーズだったり、
私のマッド・デイモンのイメージは、
「ニヒル」「クール」「バイオレンス」
好きな俳優の一人なんですが、全く『父親』のイメージがありません(^_^;)
そんなマッド・デイモンが「最愛の妻を亡くした男が動物園を立て直すことで悲しみを乗り越えていく姿を描いたヒューマンドラマ」をするとなれば興味が湧かないわけがない。
それにしても「ギャップ」って、心を揺さぶりますよね~
私は見たことありませんが、
「ヤンキー少年が雨に濡れている捨て犬を助けている姿にキュンとくる」もきっとそれでしょう。
それにしても一般の方の司法書士のイメージってどんなんだろう?
「真面目」
「神経質」
「几帳面」
「人付き合いが苦手」 あまりよくない…
まぁ、そもそも司法書士に『これ』といったイメージを持っていない人の方が多いんでしょうね。
以前、某弁護士がはっぴ着て、ポップコーン作ってたのもイメージ良かったみたいです。
ただ、幼児相手にも話口調は大人と同じだったのがとても印象的だったなぁ。
何れにせよ、お客さんが持っている「司法書士のイメージ」を、常にいい意味で裏切る専門家でいたいものです。
まずは堅苦しいイメージのスーツ・ネクタイをやめてみようかな(^o^)
大田区池上 元八百屋の司法書士 小林 彰
相続に強い 司法書士事務所ワン・プラス・ワン
http://www.44s4-kobayashi.com/


関連記事

  1. 結局どちらでもいいのか?
  2. 司法書士の探し方
  3. これが七つ道具のうちの一つ?
  4. 今は昔
  5. これが七つ道具のうちの一つ? その2
  6. 司法書士法第3条第2項第2号の法務大臣の認定
  7. 昔は良かった?
  8. 8&10

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

アーカイブ

PAGE TOP