名づけ

ネーミング。
難しいですよね~(^_^;)
今日伺った3人の弁護士さんで新事務所を立ち上げたところの事務所名は、3人の弁護士の頭文字をとったアルファベットだそうです。
何人かいらっしゃるのであればそういうのもいいですよね。
うちの事務所の名前も考えに考えました。
「司法書士事務所ワン・プラス・ワン」
1+1=2ではなく、1+1を3,5,10とできるような、プラスαがある事務所にしたいといった意味のほか、意味は色々あります。
まだ1年ですが、「ワン・プラス・ワン」と言ってくれる方も増え、自分としては気に入っています。
ちなみに「・(なかぐろ)」は画数の問題で重要な役目を果たしています。
以前は司法書士事務所も、私であれば「小林」と入っていなければいけないなど規制がありましたが、現在はだいぶゆるくなり、「司法書士事務所ワン・プラス・ワン」は屋号ではなく正式名称です。
いまだに他の士業では、事務所名に名を入れなければいけないところもあるそうですよ。
今朝の一般社団法人 おおた助っ人の日本一早い朝MTG(早朝5時から7時)でもネーミングが話題に。
活動に協力してくださる専門家の方々をどういう呼称にするか。
朝から大笑いするようなネーミングが数多く出ましたが、一番おおた助っ人っぽい呼称に落ち着きそうです。
一番悩むのは子どもの名づけかもしれませんが、何にしても名前を付けるって楽しいながらも大変ですね~

大田区池上 元八百屋の司法書士 小林 彰

司法書士事務所ワン・プラス・ワン

https://www.44s4-kobayashi.com/

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