もっと話したいに応えるために

今、土曜日の大田区役所で交流会に参加中。
意外や意外20時まで区役所内にいられるそうです。
東京司法書士会大田支部の会員が相談員をつとめる大田区の無料相談も区役所の同じフロアでやっています。月に2回だったかな。
この行政の登記相談を利用された方々が口を揃えて言うのが、
『時間が足りない』
そりゃ、相談者に与えられている相談時間は20分のみ。
行政の相談会としては一般的な時間ですが、20分って事情を話しているうちに終わっちゃいます。
若干オーバーすることもありますが、そこはさすが行政の相談、お待ちの方もいるのできっちり入れ替えます (^_^;)
でもこれが行政の限界なんです。
そしてその行政の限界に挑戦しているのが一般社団法人おおた助っ人の『異業種複数の専門家による出口のみえる無料相談会』
やりがいあるわ~(^o^)
大田区池上の元八百屋の司法書士 小林彰
司法書士事務所ワン・プラス・ワン

関連記事

  1. これが七つ道具のうちの一つ? (その2)
  2. 慣れないドキドキ
  3. でも時々は行きたい
  4. 行ってきました。その2
  5. 19年間勘違いしてきて本当にすいませんでした。
  6. ○○兄弟
  7. 今は昔
  8. 風が吹けば桶屋が儲かる

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

アーカイブ

PAGE TOP